医師不足が言われている中、
診療科目によっては人気の診療科目があるとか…。
美容外科や心療内科等…。
逆に、産婦人科や小児科などは年々少なくなってきている。
毎年、医大を卒業していってどんどん増えているだろうに、
まんべんなく増えたらいいのにな…。
医師不足が言われている中、
診療科目によっては人気の診療科目があるとか…。
美容外科や心療内科等…。
逆に、産婦人科や小児科などは年々少なくなってきている。
毎年、医大を卒業していってどんどん増えているだろうに、
まんべんなく増えたらいいのにな…。
医師は医療の人間なので福祉に関わる率は少ない
特別養護老人ホームは医者は常駐しないのが一般的
デイサービスもそう
福祉の分野は医者は必の配置ではないので
でも、何らかの疾患をお持ちの方も多いので
医療という観点からすると
ふと福祉と医療をすみわけする必要があるのだろうか
なんて思っちゃうときもあります
医師を増やすという話
でも、そんな簡単に医師が出来るわけではない
当たり前といえば当たり前だが
学校行って免許とってそこから経験を積む
医師一人を作るのに
お金と時間がかかる
一方で少子化がくるので
うーん学生も何処まで集められるのか
なり手を増やすだけではない問題のような気がする
診療報酬はどうなっていくのか・・・
今の診療報酬は
急性期と在宅シフト
それ以外はクローズUPされるのだろうか
医師の仕事も当然変わらざるを得ない
今後の先読みも大事だが
やりたい医療と診療報酬は一致しない事も増えるのだろうな
医師といえばお金持ちというイメージがあるのだが
実際、本当にそうなのだろうか
不規則な勤務
残業は当たり前
リスクを背負い判断をする
1000万プレイヤーは多いというが
プロ野球選手みたいに
ウン億円、数千万という医者は少ないと思う
やはり医師という仕事は好きでないと出来ない仕事だと思う
開業医ブームも・・・
聞くところによると開業して1年は大変だそうだ
医療は広告が制限されているので
世間様の様に派手な宣伝は出来ない。
その1年間を乗り越えることが必須といわれている
場所のリサーチも重要
場所によっては数ヶ月で軌道に乗ることおあるという話
如何に良いブレーンを味方につけるかがポイントといわれる
開業は
診療報酬が下がる今
本当に医師にとって良い選択なのだろうか
それはやった医師のみが分かることでしょう
医師とレスキューが一緒になった職種があるらしい
医師が自ら災害現場に行き
災害現場の中で医療行為を行う
TVで見たとき思わず感動した。
すげぇ~
うーん、そういう現場に行く事さえためらう人が多いのに
今の日本ではちょっとありえない話
といっても
時代は変わるので
医師プラスアルファという職種が増えてくるんだろうな
医療の世界も変わるんだなぁ
そもそも、なぜドクターというのだろうか
doctorって何処から来たのか?
そもそも、なぜ医師というのだろうか
色々な語源があるのだろうが
よくよく考えてみると???
そもそも、って考えてみると
分からない事はおおいな
そんな事を考えるドクターは居るのだろうか・・・
って思ってしまう
といっても、新型老健か他の病院形態に移行するという話だが
やはり、今まであったものがなくなるというのは痛いものだと思う
私のような素人がいうのも変な話だが
そこで働く人たちはどういう変化をするのだろうか
医師もなれている状況から形態が変われば
やる仕事内容も変わるのだろうか?
医師でない私が言うのも変な話だが
どうなる医療業界
病院といっても色々
急性期病院と呼ばれるものがあれば
慢性期病院と呼ばれるものもある
その中でも色々分かれていて
亜急性期病院
回復リハ病院
介護療養型病院
医療療養型病院
などなど
大きく分けても色々な病院
医師も様々なところで働くんだな